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ヒーリング・ライティングはあなたのクリエイティビティを開花させます。

ヒーリング・ライティングは即席で文章を上手にするノウハウではありません。

あなたの内側に眠っているクリエイティビティの種をすくいあげ、

あなたにしかできない表現をするお手伝いをします。

なので、あなたがどんな表現を始めるのか、

いまの段階ではまったくわかりません。

そういうあなたの内側を巡る

冒険へと導きます。

答えはどこにもありません。

安全な道もありません。

冒険へと漕ぎ出しますか?

それともここで終わりにしますか?

   

はじめての方はこちらにある順に読んでいただくと

わかりやすいかもしれません。

お好きなところからはじめてももちろん構いません。

「もうそんなことは知っているよ」という方もいるでしょう。

そういう方はたどり着きたい内容のキーワードを右上の検索窓に入れて検索すると

たどり着くかもしれません。

このサイトは内容を次第に増やしていきます。

ときどきいらしてご覧ください。

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誰かに何かを言われて傷つくとき、実は自分の解釈が自分を傷つけている。
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人はなぜ言葉に執着するのか
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雑誌『全開運!しあわせ』に「癒しの時間」と題して、気持ちいいものを書くことについて連載しました。
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ヒーリング・ライティングのベーシックなエクササイズは「気持ちいいものを書く」こと。 実際に書きはじめましょう。
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冒険日誌
2017/06/28
平成29年6月12日にヒーリング・ライティング・ワークショップ「水の思い出について書く」をおこないました。 ワーク1 「水」と言われて思い出すことを単語や短い言葉で書けるだけ書け。五分 いろんなことを思い出すでしょう。 多くの場合は、思い出したいことを思い出して、思い出したくないことは思い出さないでしょう。 思い出したことは、何かの入口です。 いま思い出すべき何かへの入口。 心地よいテンポで過去を思い出していくと、いろんな思い出が感情や思考の栄養になっていくでしょう。 だけど、過度な期待はしないこと。 時…
2017/05/24
平成29年5月22日(月)にヒーリング・ライティング・ワークショップ「短い物語を書く」をおこないました。そのまとめをここに書きます。 おこなったワークは以下の通りです。 ワーク1 会話をしやすい仲良しの方を一人思い浮かべ、その方との架空の会話を五分間書いて下さい。 話のきっかけとして、どこかに大きな穴があいていることを前提として会話を書いて下さい。 ワーク2 物語を作る時の方法 その1 1.たった一行でその物語を書くとどんな一行か? 2.どんな登場人物が登場するのか? 今回は登場人物はなるべく少なく 3.…
2017/05/12
毎回亜紀ちゃんにお菓子を作っていただいてますけど、前回のお菓子はこれでした。 桜のクッキーです。 でもこれだとクッキーが見えないのでもう一枚別の写真。 おいしそうでしょう。 文章を書きながら、好きなときにつまんでください。次回のお菓子はどんなものでしょう? 
水のきらめき
2017/12/10
「水のきらめき」へようこそ。 「水のきらめき」は、つなぶちようじのBlogです。 現在再構築中です。 過去の記 … "ようこそ" の続きを読む
2017/09/28
バリ島のアグン山が噴火しそうで、八万人の人たちが避難しているという。いったい何が起きたのだろう?と思ってしまう … "バリ島のエカダサ・ルドラ" の続きを読む
2016/06/01
5/25に東京大学の福武ホールで、未来へのメッセージ舎が主催した福武總一郎氏の公演を聴いた。 福武總一郎氏はベ … "「瀬戸内国際芸術祭2016」に寄せて" の続きを読む
2016/05/17
2016年5月10日からおこなわれたダライ・ラマ法王による「入菩薩行論」のビデオが、YouTubeにアップされ … "ダライ・ラマ法王の「入菩薩行論」" の続きを読む
2016/04/21
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日刊 気持ちいいもの バックナンバー
2018/01/19
干し芋 芋けんぴの話を書いたら 干し芋のことを思い出した。 同じサツマイモからできているのに できあがりは全く違う。 まず噛み心地が違う。 芋けんぴの歯ごたえはパリパリとか バリバリだが、 干し芋の歯ごたえは グッと噛んでグニグニッと噛み切り、 モグモグと噛み続けて しばらくするとネチネチしてきて 甘みがジュワジュワと出てきて、 しばらくしてアゴが痛くなるけど その頃がおいしい。 一度ジュワジュワ染み出てきた 甘みを感じると、 アゴが痛いなとは思いつつ、 もう一枚食べたりする。 その後は食べ終えるまで ア…
2018/01/19
芋けんぴ ひさしぶりに芋けんぴを食べる。 サツマイモを細く切って油で揚げ、 そこに砂糖をコーティングしたもの。 パリパリとしておいしい。 ちょっと固めなものは 口のなかでバリバリ噛む。 あわてて食べると 口のなかに刺さって痛い。 多少痛くてもおいしければいい。
2018/01/17
年賀状の返事 最近になって返ってくる 年賀状の返事が素敵。 そもそも松の内に 年賀状のやりとりは終わるものだが、 それを知っていてもこの時期に わざわざ返事をしてくるのは 何か伝えたい思いがあってのこと。 こんなに一通一通丁寧に書いていたら 大変だろうなと思いながら読む。 その人の人柄がわかる。
2018/01/17
新しい柄杓 朝に参拝する氷川神社には しばらくのあいだ手水舎に 金属でできた柄杓しかなかった。 去年、烏に襲われた頃を境に 木製の柄杓がなくなった。 きっと烏が近くに巣を作り、 その材料として 持って行ってしまったのだろうと 推測している。 なぜか烏は金属製の柄杓は 持っていかなかった、 ということだと思う。 初詣客を見込んでか 神社は新しい柄杓を用意した。 柄の長い新しい柄杓で手と口を濯ぐ。 あの烏、どうしたのかなぁと思いながら。